短時間の単純な動きで体幹を解す西式健康体操

西式健康法 ウィキペディア より
西式健康法(にししきけんこほう)は西勝造が1927年に創始した健康法。西医学、西式強健術、テトラパシーとも呼ばれる。部分しか見ない現代医学を批判し、宗教医学一体論を唱える総合的な健康法である。
 古い健康法で馴染みが薄いですが、拘りなく良いトコ取りで自分自身に合った所だけ吸収・参考にさせて頂きましょう。

個人の身体条件の違いにより腰痛の症状は千差万別です、厄介な腰の痛みに改善が見られず、焦り・不信から安易にドクターを変更するのはお勧めできませんが、最近ではセカンド・オピニオンという考え方も広まって来ており、別の先生に症状を診立ててもらい原因を突き止め、自分に合った最善の治療法で健康体を取戻すという方法も確立しています。

鍼灸、按摩、リンパマッサージ、カイロプラティックなど多くの治療法が有るなか、分類の垣根に捕らわれず個人の症状に対し効果を期待できる最良の方法を見出すことで腰痛から開放されると思います。




西式健康法 六大法則 図説


西式健康体操の3つの体操 より


解かりづらいので2つのサイトをリンクさせて貰いました。両方見て動きをマスターし役立ててください。